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BtoBマーケティングメディア
「キャッチコピーを掲示しているが、誰も足を止めてくれない」
「そもそも、心に刺さる一言って、どうやって考えればいいの?」
このような悩みを抱える、展示会の担当者の方は少なくありません。
展示会キャッチコピーに関する課題の背景には、多くの担当者がキャッチコピーを「自社の言いたいこと」から発想してしまい、来場者が「自分に関係がある」と感じるメッセージになっていない、という共通の課題があります。
今回の記事では、BtoB展示会で来場者の足を止め、会話のきっかけを生む「勝てるキャッチコピー」の作り方を、豊富な例文と共に徹底解説します。初心者でも再現できる5ステップの作成方法から、プロの思考法まで、明日から使える実践的なノウハウが手に入ります。


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データが証明!展示会キャッチコピーは、足を止めさせる「最強の武器」

たった一言のキャッチコピーが、展示会の成果を大きく左右します。なぜなら、来場者はその一言で、あなたの会社と話す価値があるかを瞬時に判断しているからです。
株式会社デザポケが2025年に実施した「展示会・イベントブースのデザインの重要性」に関する調査から、その重要性を解説します。
●来場者の足を止める第一印象と情報伝達
同調査によると、ブースのデザインが重要だと感じる理由として、「第一印象が重要」、「見た目で判断される」という声が最も多く挙げられました。通路を歩く来場者が一つのブースを認識するのは、わずか数秒。この一瞬で惹きつける言葉がなければ、存在しないのと同じなのです。
キャッチコピーは、この「第一印象」を決定づける最も強力な要素であり、自社の価値を3秒で伝える究極のプレゼンテーションと言えるでしょう。
●展示会キャッチコピーに求められるのは「分かりやすさ」
では、具体的にどのようなブースが来場者の心を掴むのでしょうか。同調査で「特に惹かれたデザインのブース」の特徴を聞くと、「シンプルなデザインで伝えたい思いが短文で表現されていた」、「訴求ポイントが明確でわかりやすい」といった、明快さに関する回答が数多く寄せられました。
これは、来場者が求めているのが、単なる美しい装飾ではなく、自分に関係のあるメリットが即座に理解できる分かりやすい言葉であることを示しています。「あなたの会社の請求書処理、半日にします」という具体的で分かりやすいコピーにこそ、人は足を止めるのです。
※データ引用元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000160381.html
「引用:株式会社デザポケ (https://deza-poke.com/)」
展示会キャッチコピーの3つの役割|なぜ「最初の営業トーク」なのか

優れたキャッチコピーは、単なる飾りではありません。それは、スタッフが声をかける前に、すでに来場者に対して強力な「最初の営業トーク」を仕掛けているのです。
●【展示会キャッチコピー役割①】足を止めさせるフック
雑多な情報が溢れる会場で、人の注意を引くのは「自分に関係がある」と感じた情報だけです。キャッチコピーは、その最初のフィルターとして機能します。
例えば、「経理担当者様、必見!」と呼びかけることで、ターゲットとなる経理担当者だけが「これは私のための情報だ」と足を止めるのです。キャッチコピーを作る際は、まず「誰に」語りかけるのかを明確に定義することがすべての始まりです。
●【展示会キャッチコピー役割②】会話を始めるきっかけ
良いキャッチコピーは、来場者に「これはどういう意味ですか?」と質問を促したり、スタッフが「この言葉にピンときましたか?」と話しかける自然な口実を作ったりします。
「月末の残業、まだ続けますか?」という問いかけに対し、「いやー、うちの会社も残業だらけでね…」と来場者が思わず本音を漏らす。このように、相手との「会話のラリー」が生まれるような、問いかけや示唆に富んだ言葉を選ぶことが重要です。
●【展示会キャッチコピー役割③】価値を一瞬で伝える要約
来場者は、あなたの会社の製品が持つ100の機能を知りたいわけではありません。その製品がもたらす最も重要な価値、すなわちベネフィットだけを知りたいのです。
キャッチコピーは、その価値を凝縮して一言で伝える究極の要約でなければなりません。例えば、多機能な経費精算システムであっても、「たった一手間で、面倒な経費精算が終わる」という最も強力な価値だけを一言で伝えるのです。
成果が出るキャッチコピーの3大原則|プロの思考法

これから具体的な作り方を解説する前に、あらゆる優れたキャッチコピーに共通する「3つの原則」を理解しましょう。この原則が、あなたの思考のコンパスとなります。
●【展示会キャッチコピー原則①】ターゲットを「あなた」に限定する
「みんな」に向けたメッセージは、誰の心にも響きません。特定の誰か、つまり「あなた」に語りかけることで、メッセージは響くようになり、強力な引力を持つようになります。
「うちの製品は誰にでも使える」という考えを捨て、最も助けたい顧客は誰か、その一人の顔を思い浮かべて言葉を選びましょう。
●【展示会キャッチコピー原則②】機能ではなく価値を語る
顧客は、製品のスペックや機能が欲しいのではありません。その機能によって得られる、自分にとって嬉しい未来が欲しいのです。
自社製品の機能リストを見て、それぞれの機能の横に「だから、顧客はどうなれる?」という価値を書き出す作業が有効です。
●【展示会キャッチコピー原則③】誰でも一瞬で理解できる言葉を選ぶ
展示会場では、来場者に言葉の意味をじっくり考えてもらう時間はありません。直感的に理解できない言葉は、ノイズとして脳に処理されてしまいます。難解な言葉ではなく、「その紙の書類、スマホで撮るだけでデータになります」という、一瞬で理解できる平易な言葉を選びましょう。
作ったコピーを、あなたの業界を全く知らない家族や友人に見せてみて、意味が伝わるかテストするのも良い方法です。
【5ステップで完成】展示会キャッチコピーの作り方

それではいよいよ実践編です。初心者でも、この5つのステップに沿って進めれば、プロ顔負けのキャッチコピーを作ることができます。
●STEP1:ターゲットを具体的にする
まず、あなたのメッセージを届けたい理想の顧客像を、たった一人に絞り込みます。「製造業」といった広い括りではなく、「自動車部品工場の品質管理部の30代の担当者、佐藤さん」のように、具体的に設定します。彼の部署、役職、年齢、そして悩みを鮮明に思い浮かべましょう。
●STEP2:ターゲットの悩みを書き出す
次に、設定したターゲットが悩んでいるであろう課題を、できるだけ多く書き出します。「検査工数が多くて残業が減らない」、「若手に技術が継承できない」など、具体的で生々しい言葉でリストアップするのがコツです。
●STEP3:自社が提供する価値を明確にする
書き出した悩みを、自社の製品やサービスがどのように解決し、ターゲットをどんな素晴らしい未来に連れて行けるのかを明確にします。
例えば、「検査工数が多くて残業が減らない」という悩みに対して、「画像認識AIが自動で検査。あなたは結果を確認するだけ。残業ゼロへ」といった価値を提供できる、というように考えます。
●STEP4:3つの原則に沿って、言葉の型にはめる
STEP1〜3で整理した要素を、前述の「3大原則」と、次に紹介する「キャッチコピーの鉄板フレーズ集」の型に当てはめて、複数のキャッチコピー案を量産します。
この段階では質より量を重視し、思いつくままに書き出してみましょう。「こんな言葉は幼稚かな?」などと気にする必要はありません。
●STEP5:声に出して読み、リズムと分かりやすさを磨く
最後に、書き出したキャッチコピー案を声に出して読んでみます。目で見るだけでなく、耳で聞くことで、言葉のリズムの悪さや、分かりにくさに気づくことができます。最も響きが良く、一瞬で意味が伝わる一本に磨き上げていきましょう。
また、パネルデザイン全体の作り方について知りたい方は、こちらの記事も参考にしてみてください。

【例文集】そのまま使える!展示会キャッチコピーの鉄板フレーズ集

理論は分かったけど、具体的な例が見たい!という方のために、BtoB展示会ですぐに使えるキャッチコピーの例文を、4つの型に分けてご紹介します。自社の状況に合わせてアレンジしてみてください。
●【展示会キャッチコピー集①】課題訴求型
「月末の請求書処理、まだ手作業で消耗していませんか?」
「まさか、顧客管理をExcelで続けていませんよね?」
「なぜ、あなたの会社の営業だけが、非効率なのか?」
「そのやり方では、優秀な若手は辞めていきます。」
「気づけば、競合はみんなやっている〇〇対策。」
●【展示会キャッチコピー集②】ベネフィット型
「面倒なデータ入力作業から、あなたを解放します。」
「マウスを3回クリックするだけで、報告書が終わる世界へ。」
「定時で帰る毎日、もう諦めなくていいんです。」
「あなたの会社のセキュリティを、24時間365日守り抜く。」
「営業が、営業にしかできない仕事に集中できる環境を。」
●【展示会キャッチコピー集③】具体性訴求型
「リード獲得コスト、90%削減できます。」
「導入企業5,000社が認めた、顧客管理の秘密。」
「あなたの会社の会議、あと30分短くなります。」
「成約率が2.5倍になった、たった一つのシンプルな方法。」
「お問い合わせ対応、9割自動化しませんか?」
●【展示会キャッチコピー集④】意外性型
「営業は“頑張らない”ほうが、売れる。」
「あえて、顧客満足度を追求しないという選択。」
「あなたの会社の常識は、業界の非常識かもしれません。」
「なぜ、失敗する企業ほど立派な経営計画を立てるのか?」
「採用に、もうお金をかけるのはやめませんか?」
【失敗例】やってはいけない、スルーされるNGキャッチコピー

優れたキャッチコピーを学ぶと同時に、よくある失敗例を知ることで、成功の精度はさらに高まります。あなたのブースが、知らず知らずのうちにこれをやってしまっていないか、確認してください。
●【NG例①】自己紹介コピー
例:「創立50周年、信頼と実績の〇〇株式会社」
来場者が知りたいのは、出展社の歴史よりも「自社の課題をどう解決してくれるか」です。残念ながら、来場者は会社の自己紹介そのものには、あまり関心がないかもしれません。メッセージの主役を「来場者」に据えることが大切です。
●【NG例②】抽象的ポエムコピー
例:「テクノロジーで、ビジネスに新たな息吹を。」
聞こえは良いですが、具体的に何を解決してくれるのかが一瞬で伝わりにくい表現です。BtoBの現場では、詩的な言葉よりも、判断材料になる具体的なメリットが好まれる傾向があります。
●【NG例③】機能羅列コピー
例:「AI・IoT・5G対応!高セキュリティ・クラウド型の多機能〇〇システム」
専門用語や機能の羅列は、スペック表のように見えてしまい、来場者の心には響きにくいかもしれません。その機能によって、顧客がどんな良い未来を手にできるのか、という「価値」を伝えることが重要です。
●【NG例④】欲張り全部乗せコピー
例:「低コストで高品質!短納期で安心のサポート体制!」
すべてを伝えようとすると、強みが分散してしまい、結果的に何も特徴が伝わらなくなってしまうことがあります。自社の「一番の強み」は何かを一つだけ決め、その一点を力強く伝える勇気も必要です。
また、キャッチコピーを見て足を止めてくれた来場者への声かけについては、こちらの記事で詳しく解説しています。
【Yes/Noで分かる】展示会キャッチコピー診断&チェックリスト

最後に、あなたが考えたキャッチコピーが、本当に来場者の心に刺さるものになっているか、5つの質問で最終診断してみましょう。YESの数が多いほど、成功の確率は高まります。
●【図解提案】展示会キャッチコピー診断リスト

【展示会キャッチコピーチェックリスト】
- □ ターゲットが見たら「自分の事だ!」と感じるか
- □ そのコピーを読んで、ターゲットの「具体的な悩み」が目に浮かぶか
- □ 「それで、私たちはどうなれるの?」という未来が描けるか
- □ 専門用語を使わず、一瞬で意味が分かる言葉か
- □ テンポ良く読むことができるか
- □ そのコピーから、次の会話が自然に生まれるか
【成功事例紹介】キャッチコピーがつくる「接点」を、確実な「成果」へ変える現場の実行力

この章では、キャッチコピーが機能した「その先」にある、実際の現場で成果を最大化させた成功事例をご紹介します。言葉による惹きつけと、現場での徹底したコミットメントが噛み合ったとき、展示会の投資対効果は最大化されます。
●展示会支援成功事例①:SENSY株式会社様
【課題】
過去に出展した少人数体制での展示会では、現場の人的リソース不足と獲得数の伸び悩みが浮き彫りに。
ブース規模の拡大に伴い外部スタッフの起用を検討したものの、一般的な派遣やコンパニオンでは専門的なAI商材への質問に対応しきれず、自社社員のフォロー負担が増大してしまう懸念が課題となっていた。
【施策】
成果へのコミットメントを重視した営業特化型の展示会支援として、株式会社セカツクの「メイカク」を導入。事前に自社サービスの背景となる関連書籍を読み込むなど、予備知識のインプットを徹底した上で現場に臨んだ。
【成果】
高めに設定していた目標数値を遥かに超えるリード獲得を達成し、設定されたKPIを大幅にクリアした。
能動的にアプローチのペース配分や手法を考案して動いたことで、指示出しの手間を最小限に抑制。さらに、来場者からの簡易的な質問を現場で捌き切る高い対応力により、自社社員がフォローに割く労力を劇的に削減し、効率的なブース運営と成果の最大化を両立させた。
▶︎ポイント
展示会における外部リソースの価値は、単に「ブースに立つ人数」ではなく、目標に対する「当事者意識の高さ」で決まります。
事前に商材の背景知識を蓄え、自発的に目標数値を追いかけるプロを配置することで、説明員の負担を軽減しながら、限られた会期内で爆発的なリード獲得を実現することが可能になります。
詳細:https://sekatsuku.jp/casestudy/promotion/1575/
●展示会支援成功事例②:株式会社ビザスク様
【課題】
出展数を前年の約2倍に拡大する中で、すべてを内製で運営することによる営業工数の逼迫が課題となっていた。また、メンバーのスキルや得手不得手によって名刺獲得数に個人差が生じ、展示会ごとに成果にばらつきが出るため、全体の目標枚数を安定して達成できない状況に直面していた。
【施策】
コスト重視のイベントコンパニオンではなく、自社のブランディングを損なわずに社員と同等の動きができる営業特化型の展示会支援を導入。ブース前での「名刺獲得」を外部のプロへ全面的に任せ、そこから引き出した特に関心の高い来場者のみを自社社員へ引き継ぐという、「量」と「質」を明確に分けたオペレーション体制と導線を構築した。
【成果】
前年度と比較して名刺獲得枚数が200〜400%という数値を記録し、目標を大幅にクリア。ブース前の対応を切り離したことで、自社社員は温度感の高い顧客への詳細なサービス説明や商談設定にリソースを集中させることができた。
また、企画側も「量を追う」段階から「リードの質をどう上げるか」という次のステップへ注力できるようになり、インサイドセールス部門が本来の定常業務を犠牲にすることなく展示会の成果を最大化させる好循環を生み出した。
▶︎ポイント
展示会場での役割分担は、ブース運営全体の「リソースの最適化」と「企画の高度化」をもたらします。
フロントでの名刺獲得を営業スキルを持ったプロに一任することで、自社社員が最も価値を発揮すべき「確度の高い顧客への接客」に集中できる環境が整い、投資対効果の最大化が実現した好例です。
詳細:https://sekatsuku.jp/casestudy/promotion/1642/
また、展示会営業支援の詳しい活用方法については、こちらの記事をご覧ください。
展示会キャッチコピーに関するよくある質問(FAQ)

最後に、展示会キャッチコピーに関して、担当者からよく寄せられる質問にお答えします。
●Q. 面白い、ウケを狙ったキャッチコピーはありですか?
A. BtoB展示会では、面白さよりも「課題解決」につながるかが重要です。ただ面白いだけで、何の会社か分からないのでは意味がありません。
自社のブランドイメージと合致しており、かつターゲットの課題に結びつくような、知的なユーモアであれば効果的な場合もありますが、基本的には真摯に課題解決を訴求する方が安全です。
●Q. パネル上で、キャッチコピーはどこに配置するのが一番効果的ですか?
A. 人の視線が最初に集まる「左上」が鉄則です。来場者が通路を歩きながら自然と目に入る、ブースの中で最も目立つ場所に、一番大きな文字サイズで配置してください。
●Q. 良いキャッチコピーがどうしても思いつきません。どうすれば良いですか?
A. 一人で考え込まないでください。最高のアイデアは、会議室の中ではなく「顧客の声」の中にあります。実際に顧客にインタビューしてみたり、日々お客様と接している営業担当者にヒアリングしたりするのが効果的な方法です。
まとめ:言葉の力で、展示会はもっと成果が出る

展示会のキャッチコピーは、アート作品ではありません。それは、来場者があなたのブースの前を通り過ぎるわずか3秒で、足を止めさせるか、素通りされるかを決める、極めて重要な「営業ツール」なのです。
本記事で解説した「考え方」と「作り方」に沿って言葉を磨けば、あなたのキャッチコピーは、優秀な営業マンと同じくらい、あるいはそれ以上の集客力を発揮するはずです。
しかし、どんなに優れたキャッチコピーも、それだけで商談が決まるわけではありません。その言葉で足を止めた来場者に、的確な第一声でアプローチし、信頼関係を築き、次のステップへと導く「人」の力が不可欠です。
株式会社セカツクの展示会営業代行サービス「メイカク」では、貴社の課題やリソースに合わせて、展示会運営の実行を強力にサポートします。
こだわりのブースデザインを活かすためのトークスクリプトの作成、現場での質の高い集客とヒアリング、そして商談化につなげるフォローコールまで、一気通貫で支援可能です。
主な特徴は以下の通りです。
・BtoB営業の経験豊富な営業マンによる、
獲得名刺枚数の最大化(150%~200%UP)
・事前にサービスのインプットを実施し、
来場者への具体的なヒアリングにも対応
・テレマーケティング事業で培ったノウハウを基に、
成果報酬型のフォローコールで早期商談化(リスト母数に対して10%~15%)
・展示会出展の戦略からブースデザイン
当日の運用代行についてもご支援可能
・ご要望に応じて名刺情報のデータ化も可能
・直近の活用事例「弁護士ドットコム株式会社様」
「Sky株式会社様」
ちなみにセカツクでは、「現場での営業実行力」や「商談化につなげるフォロー」といった強みに加え、近年高まるニーズにお応えすべく、展示会出展に関わる煩雑な業務をワンストップで代行・最適化する総合的な展示会支援サービス「ミギウデ」の立ち上げも進めております。
展示会の成果に課題を感じている方は、ぜひ一度、私たちにご相談ください。
この記事を書いた人

株式会社セカツク 代表取締役 若井田 徹
2013年よりBtoBマーケティングに従事。営業代行大手のアズ株式会社にて取締役を歴任し、累計500以上のプロジェクト、350社以上の営業支援を牽引。2020年に株式会社セカツクを創業。インサイドセールス代行・展示会リード獲得の中でも、「展示会×アウトバウンド」に強みを持ち、通算1,000社以上の商談創出を支援しているBtoB営業・マーケティングの専門家。




